一口馬主の小学校~競馬を生涯娯楽として楽しむ~

競馬をこよなく愛する競馬ファン「バブ」による一口馬主デビュー日記。その他、雑記あり。

ブラストワンピース8着…

こんばんは。

今日は落ち込みましたから、言いたいことを端的に…。

 

いくら凱旋門賞のための試走とは言えど、

負けた理由が59キロだからにせよ、

負けた理由が高速馬場だからにせよ、

 

グランプリホースを…

G I馬を…

身体を作れていないのに出走させてはいけない。

 

もちろん、次走のG Iの為の叩き台のためだったり、気性やゲート慣れ、長期的に活躍するための脚質転換等で、身体を作り切らずにレースに出走させることもあるでしょう。

 

急なローテーションの発表を思えば、

今回のがそれに当てはまるとは到底思えない。

 

今回の出走で怪我をしてませんように。

精神ダメージもありませんように。

 

次走以降は、もう少しブラストワンピースのことを考えた出走となることを心より願います。

来週の愛馬予定✨

こんにちは。

 

来週の日曜日5/19は、なんと愛馬3頭がそれぞれ別の会場で出走予定となりました💡

そもそも、愛馬3頭が同日だけでなく同週に出走することが初めてで、一口馬主らしい生活だなぁとしみじみ実感している次第です笑

 

さて、出走する3頭とそれぞれのレースがこちら↓

 

・シングルアップ →鳳雛ステークス(京都 ダート1800m)

・ユナカイト →500万下 東京芝1600m

・エレンボーゲン → 未勝利 (牝)新潟芝2000m

 

全て3歳馬の出走となりました!

 シングルアップは、距離延長を試すためにダートに再チャレンジとなりましたね。元々は、重賞の葵ステークスを目指していましたが、橘ステークスから距離短縮により追走に苦戦することが想定されるようで、変更となりました。まぁ、同クラブの強敵ディアンドルも出走してきますから、ダートの再チャレンジには賛成です。個人的には、この後は、北海道の芝を試してほしいと思っています。

 ユナカイトは、アネモネS3着後のレースであり、自己条件となりますから、勝ち負けを期待しています。ここで勝てば、秋の大きな舞台にチャレンジできるチャンスがグッと近づきますね。鞍上は、今日プリモシーンでナイス騎乗していた福永ジョッキーですから、期待大!強いて言うなら、東京の長い直線&高速馬場に適性があるかどうかが不安要素です。

 エレンボーゲンは、前走距離延長した福島の舞台で大敗となりました…。あまり成長が見られず、やや苦しくなってきましたが、今回は唯一の掲示板確保ができた芝2000mに再チャレンジ。当時は、東京であり、同じ左回りの新潟コースに変更しますが、非力そうなこの子にとって、平坦に変更するのは、良い方に転ぶのではないでしょうか。なによりも、前走が11着であるため、スリーアウト制(3走連続9着以下は、2ヶ月間出走停止)にリーチをかけるような着順にはならないことを願いたい…。鞍上は、新人の大塚海渡ジョッキーですから、減量効果にも期待しています。スリーアウト制で保守的な考えもしてしまっていますが、なんやかんや言っても勝ち上がらなければ次はないので、勝ちにこだわって強気にのって欲しいですね👏

 

さぁ、そろそろ今年2勝目を上げることは出来るのかなぁ〜…(今のところ9戦1勝)。

 

シルクの追加募集の結果!

こんばんは。

 

少し遅くなりましたが、シルク第2回の追加募集の結果です💡

 

私が申し込んだのは、

・ポエティックリッチーズ(ボーダー 814,000円)

・マチカネタマカズラ(ボーダー 452,000円)

・シーハングザムーン(ボーダー 1,698,000円)

の3頭。

 

そして私の過去3世代の実績は、以下の通り。

2015年産→124,000円

2016年産→172,000円

2017年産→220,000円(1次募集での出資額)

 

今回の追加募集の過去3世代というのは、おそらく2014年産〜2016年産のことを指すのだと思うのですが、それだと私の実績は296,000円。

仮に2015年産〜2017年産(この第2回の追加募集まで)を指すのであれば、516,000円になる訳ですが、こんなに複雑なルールでは無さそうですが、どうなんでしょうね。

 

さて、いずれにせよ申し込んだ3頭とも抽選だったわけですが、結果は…

 

 

ポエティックリッチーズ→当選😚✨

マチカネタマカズラ→当選😚✨

シーハングザムーン→落選😭

 

となり、ポエティックリッチーズとマチカネタマカズラの2頭が愛馬に仲間入りしました👏✨

正直、三頭の中で、単純な出来とザ・大物感というのは、シーハングザムーンが一番だと感じていたので少し残念ではありますが、意外性のありそうなマチカネタマカズラと、堅実に力がありそうなポエティックリッチーズも充分、大活躍してくれる可能性ありそうです👍

 

上記に書いたように、2017年産の1次募集分が実績としてカウントされるなら、マチカネタマカズラは実績での獲得だった訳ですが、そうでなければ、当選した2頭は、抽選結果の末の当選ということです。

少なくともポエティックリッチーズは、確実に実績が足りませんでしたから、実は今回が初めて200口分の抽選で当選となりました笑🎉

 

さて、これで2017年産は、総額308,000円の出資額となり、数ヶ月後に始まる2018年産の出資に向けて、私の過去3世代の実績は、604,000円です。

ギリギリ抽選になるような馬であれば、実績で出資できる可能性があることも念頭に置きながら、出資計画を立てないといけませんね🤔

 

ひとまず、2017年産の愛馬…

シャリーアルマリカ

・トライフォーリアル  

・ブリジャール

・ポエティックリッチーズの17

・マチカネタマカズラの17

の健康と活躍を心より願っております!

 

愛馬雑記と、ブラストワンピース次走の思惑?

こんばんは。

今日は、愛馬の近況をつらつらと。

 

◆2歳馬

・トライフォーリアル

  →ゲート試験合格し、そのまま1度追い切り。未勝利馬相手だが馬也でそこそこ動けた。今は放牧しており、順調!早期デビュー期待✨👍

・ブリジャール

  →順調に乗り込まれており、体も締まってきた。今月移動できそうかも。

シャリーアルマリカ

  →やや遅れ気味もここに来て順調にペースアップできてきた。もうしばらくは乗り込み。

 

◆3歳馬

・シングルアップ

  →今週5/5の橘Sに出走。追い切りを工夫したことで、終いまでしっかりと走れている。鞍上は、乗り馴れた松山ジョッキーに戻りますし、好走期待✨

・ユナカイト

  →帰厩したところ。5/19の500万下東京マイルを福永ジョッキーで予定。アネモネS3着ですから、自己条件なら実力上位でしょう。勝ち負け期待✨

・スイートセント 

  →特に大きな問題はないものの、次走予定はなし。順調に乗り込まれて、ペースアップ出来ている。前走、直線のもう一伸びに能力の奥行きを感じましたので、正直、昇級初戦も期待している✨

・エレンボーゲン 

  →帰厩済み。様々な条件を使われるが、結果はイマイチ。新潟最終週が目標ということらしい。あまり時間は残されていませんので、前進期待!

・ベルジュルネ

  →立ち上げ途中。デビュー戦となった、前走は調教の動きから期待されるも大敗…。ひとまず、もう一度は期待している。こちらもタイムリミットは近いが、少し時間をかける様子。

 

◆4歳馬

・ヴィグラスファイア

  →骨折明けとなった前走の調教中に喉鳴りが判明。そのまま出走したものの、やはりなどの影響からか、凡走。1度目の手術は無事に完了しており、近々2度目の手術を予定。兎に角、無事で👏

 

 

・ブラストワンピース

  →そう、問題はこの子。

 本日のシルクのホームページより、次走予定が発表された。なんと、目黒記念ルメールジョッキーで…。その理由は、凱旋門賞をゆとりを持ったローテを組むためには、札幌記念をステップにする必要がある&タフな条件(目黒記念だとハンデ戦・坂が多い・距離が長い)でのレースを経験させるためである。

 このクラスの馬が、春競馬をG1レースを大阪杯のたった1つで終えてしまうことが非常に残念である一方、愛馬が日本競馬界の悲願である凱旋門賞優勝を狙う立場にあるという期待とで、複雑な気持ちになっている。

 ノーザン&ルメールジョッキーの使い分け等、賛否両論あるが、個人的にはルメールジョッキーに限らず、他のジョッキーに乗ってもらえることはプラスと感じている。個人的に、池添ジョッキーは好きではあるし、ブラストワンピースとも手が合う方だと思うが、正直、不完全燃焼のレースが多く、他のジョッキーだとどんなパフォーマンスを発揮できるのかを見てみたい気持ちの方が強い。

 ハンデ戦となり厳しい条件での出走となろうが、ここでしっかりとG1馬らしいレースが出来ないようであれば、凱旋門賞なんて夢のまた夢となるだろう。

 しかも、先日、ルメールジョッキー騎乗で、天皇賞春を勝ったフィエールマン、皐月賞を勝ったサートゥルナーリアも凱旋門賞に登録済みである。個人的な推測としては、ノーザンがロンシャンに向く馬をルメールジョッキーに見定めさせているのかな?と思っていたりする。実際、そこで土俵から落ちた(誤解のないように、能力ではなく適性の問題)のがアーモンドアイだったりするのかもしれない。奇しくも、目黒記念は、日本ダービー当日。同じ馬場で似たような距離で、サートゥルナーリアとブラストワンピースの能力、適性を比較できる絶好の舞台だろう。さらに、個人的な推測を交えれば、極上の切れ味が武器のザ・ディープ産駒と言えるフィエールマンは、ロンシャンの舞台よりも日本の軽い馬場の方が合うだろうから…。

 兎に角、目黒記念では、宝塚記念に出走してくれれば、1番人気だったし、優勝してただろう…、さらには凱旋門賞でも勝っちゃうんじゃないか?と思わせるくらいのパフォーマンスを期待しているし、来週には帰厩ということなので、大竹調教師には、世界を見据えて仕上げてもらいたい👍✨

シルク第2回追加募集

こんばんは。

 

シルクから第2回追加募集馬が発表されましたので、私なりの評価を備忘録的に記録しておきます。

それぞれ、簡単にA〜Eまでの5段階にしてみました。

 

◆レインボークォーツの17

血統→B 近親にワールドエースなど

厩舎→D 昨年リーディング14位だがシルクとの相性は悪め

測尺→C 馬体重がもう少しあっても良さそうな感じ

動画→C 15秒を切るくらいのところをやっており良さそうだが、踏み込みに力強さは欲しい。

総合→C 価格は安くないので慎重に。

 

◆マイティースルーの17

血統→C コツコツと勝利を重ねるファミリーの印象

厩舎→C 少しずつ勝利数を多くしていっている印象で、シルクとの相性は良い方

測尺→B 筋肉質でいかにもダート馬という感じ

動画→C 14秒台で追い切れており良い。パワーありそうだが、動きはモッサリとしてる。

総合→B 価格も控えめなので、堅実な活躍を望んでます。

 

◆ティアラトウショウの17

血統→C 近親はそこそこ活躍馬あり、初子で直系は不明。

厩舎→C リーディングは低めも、少しずつ勝利数を伸ばしてきている。シルクとの相性はそこそこ。

測尺→C 管囲が少し細めなのが気にはなる。

動画→D 14秒台くらいのところをやっており良さそうだが、右前の肢軸がズレてるのと、後肢の踏み込みの浅さと動きがなんとなく好みでない

総合→C 価格が安いため、元取れる可能性はあり

 

◆ポエティックリッチーズの17

血統→C よくわかりません…

厩舎→B 重賞戦線でも常連厩舎、シルクとの相性も良い方

測尺→B 大柄でしっかりしてそう

動画→B トモの容量も大きく筋肉質で、動きも滑らか

総合→B 成長してくるとガラリ一変しそうな感じ、期待持てそう

 

ローブティサージュの17

血統→B 母がG1馬。ファミリー的にはコツコツ派の印象。

厩舎→A 日本を代表する厩舎の一つ。シルクとの相性も良く、母馬とその妹弟も調教していて、ファミリーの取り扱いをよく理解していそう。

測尺→C 馬体重がもう少し欲しいところ。

動画→A 15秒台をやれており、キビキビしている

総合→C 価格が高いのがネック、強いて言うならトモが大きくなってきて欲しい

 

◆ハルーワソングの17

血統→A 近親にシュヴァルグランなど錚々たるファミリーライン

厩舎→A 日本を代表する厩舎の一つ。このファミリーラインを知り尽くしており、シルクとの相性も良い

測尺→D 超遅生まれということを加味すればこれからか

動画→C 15秒台をやれており比較的順調、筋肉がついてくれば

総合→C この母系にしては安馬であり、遅生まれでこれからの成長を加味すればありか

 

 

◆マチカネタマガズラの17

血統→C 半姉にホウオウパフュームがおり、他も勝ち上がり率が高く堅実な母系

 

厩舎→B ディアンドルをはじめ、シルクとの相性は良い厩舎

測尺→C 馬体重がもう少し欲しいところ

 

動画→A 14秒台を良い手応えで坂路を上がってこれている、芝の中距離馬?

総合→B 価格を加味して評価は高め、仕上がりも早そうなので、早めに1勝し成長できてくれば、一発あり?

 

◆シーハングザムーンの17

血統→C 母系は、よくわからないですが、父Cairo prince × 母父父A P indyでら、ダート3戦2勝のモンペルデュがいることはプラスかと

厩舎→C 一流厩舎ではあるが、シルクとの相性は良くない、3歳馬のウレキサイトが勝ったことから流れが変わってきたかな?

測尺→A 大柄で幅もありつつ、太く見えず○

動画→B キビキビと歩けており良さそう、調教も見たかった…

総合→B 価格がやや高めなのが悩ましい、出来は良く見えました

 

 

こんなところでしょうか?

実はすでに申し込み済みです。

正直、今回はかなりハイレベルに思えましたので、複数頭に申し込んでしまいました…💦

 

そんな中で私が申し込んだのは、

ポエティックリッチーズ

マチカネタマカズラ

シーハングザムーン

の3頭。

忘れてはいけない、私の2017年産の出資のキーワードは「大物感」。

上記の3頭は、ガラリと良くなる余地、大活躍し得る素地を持っていると思い、申し込みに至りました。

 

3頭とも抽選で当たると、予算的にかなり厳しい💦のですが、まぁ、今のシルクではそんなことはないでしょう笑😅

 

 

2018年産の出資頭数どうしようか

こんにちは。

 

今日はタイトルの通り、2018年産の出資計画について。

ひとまず、現在の出資馬の可能性を整理し、今後の出資計画を考えるのが良いかな?

 

◾️出資馬

   ☆4歳馬

     ・ブラストワンピース (OP)

          →稼ぎ頭!大阪杯は残念でしたが、今後もG1で好勝負してくれることでしょう。脚元のリスクは多少あり。

     ・ヴィグラスファイア(500万下)

         →骨折明けから復帰できそうだったんですが、喉なりに…。治療しても効果が少ない可能性もあるようで、期待していましたが、大きな活躍は難しそうです…。当初は1000万下で堅実に走ってくれるのでは無いかと思っていたんですが…。

 

   ☆3歳馬

      ・シングルアップ(OP)

        →短距離オープンクラスでは、そこそこやれてますが、重賞は現状難しいようですね。夏からは、1600万下クラスですが、まずはそこで入着できるくらいを期待。地方であれば、そこそこやれると思っています。体は丈夫そうですが、大型馬なりのリスクはあるのかな?

     ・ユナカイト(500万下)

         →アネモネSでも3着ですから、500万下は、この夏で卒業してくれるでしょう。1000万クラスでも好勝負できると思います。とはいえ、屈腱炎になりかけたように、脚元のリスクは高く、出走数はあまり期待できません。

     ・スイートセント (500万下)

         →先日、2戦目で見事に勝ち上がりました。デムーロジョッキーからも、真面目で素質があるというコメントをもらえましたから、この子も500万下は卒業してくれるでしょう。まだまだ、成長途中で、疲れが残りやすいので、しばらくは出走数は少ないでしょうね。前走後、右前に疲れが大きかったようですから、本馬も多少、脚元のリスクはあり。 

     ・エレンボーゲン (未勝利)

        →様々な条件で4戦し、唯一の掲示板が8頭立ての時…と、勝ち上がりが難しくなってきました。中々、成長の兆しが見えて来ず、このままだと厳しそうです。馬体重は増えてきたのですが…。

      ・ベルジュルネ(新馬・未勝利)

        →骨折のため、今週やっとデビュー戦を迎えます。調教では、非常に動きが良いようですが、脚元を考慮して、ダートでのデビュー。不安と期待が入り混じり複雑な気持ちです。ここであっさり勝ち上がるようなら、今後も期待できますが、前述したように脚元のリスクは、出資馬の中で一番高そうです。

 

さて、現役馬は以上の7頭。

ヴィグラスファイア、エレンボーゲンの2頭は、どこまで現役を続けられるか怪しいところ。1-2年間は、ブラストワンピースが多少稼いでくれることを期待していますが、2018年産がデビューする頃まで活躍できているかは、わかりませんね。3歳馬のうち重賞クラスでもやれる!という馬は、今のところいないですから、2018年産の頭数は強気には、いけませんね。

ちなみに2歳馬は、3頭(シャリーアルマリカ、トライフォーリアル、ブリジャール)。

 

そうすると、今年の秋口の頭数は、こんな感じかな?

※()内は、引退もしくは勝ち上がらない可能性のある馬です。

 

☆4歳馬→1-2頭(ヴィグラスファイア?)

☆3歳馬→3-4頭(エレンボーゲン?、ベルジュルネ?)

☆2歳馬→3頭

☆1歳馬→?頭

 

やはり出走数は、ある程度欲しいですから、1世代につき2頭いて欲しいなと思います。今のところ、出資馬の勝ち上がり率は、6割を超えてますから、2018年産も昨年に続き3頭が目安かな?と思います。

狙いはやはり、芝馬ですが、3頭中1頭くらいは、ダート血統でも良いかなと思います。

 

こんなことを書きつつも、今年はシルク大抽選会になるのでしょうから、予定通りにならないかもしれませんが…笑

 

 

目標に一歩前進!

こんにちは。

 

年始に今年の目標を掲げましたが、そのうちの1つが、現3歳馬の勝ち上がり率80%の達成。

目標を立てた当時は、シングルアップとユナカイトが勝ち上がっていたのみでしたが、先週の土曜日に見事、スイートセントが勝ち上がりました👏✨

 

先行し、直線で抜け出して、追撃馬が来るともう一度突き放すという、中々強い勝ち方をしてくれたので、クラスが上がっても期待しています😚

 

これで残りの3歳馬は、デビュー済みのエレンボーゲンと、再来週デビュー予定のベルジュルネの2頭。

 

エレンボーゲンは、さまざまな条件を使われて、3戦ともあまり良いところを見せられませんでしたので、成長期間をしっかり設けられました。近況を見ると、ガラリ一変とはいかないようですが、休んだことが良い方に転んで、ここら辺でそろそろ良いところを見せて欲しいですね。次走は、4/6福島芝2600mの長距離をチャレンジ予定です👍✨

 

ベルジュルネは、昨年に骨折が判明し、この春にやっとゲート試験を合格。そのままデビューを迎えられそうです。調教のタイムも良く、オープン馬のワントゥワンと合わせて遜色ない動きをしているようで、近況のコメントからも期待の高さをうかがえます。脚元を考慮し、デビューはダートとなりますが、なんとエレンボーゲンの次走と同じ4/6にデビューが決まりました。条件は、阪神ダート1800m(牝)。

 

両馬とも勝ち上がり!…なんて、良いことがありますように😚✨