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一口馬主の小学校~競馬を生涯娯楽として楽しむ~

競馬をこよなく愛する競馬ファン「バブ」による一口馬主デビュー日記。その他、雑記あり。

出資馬近況と雑記

こんばんは。

シルクホースクラブのHPの近況が更新されましたので、備忘録的にご報告。

 

出資馬近況

・ケイティーズソレル(ケイティーズベストの15)

飼い食いも落ちず、どんどんたくましくなっているとのこと。

少し前までは坂路1本の調教でしたが、ここ最近は2本に増やして馬体が445⇒452kgに増えているのも好印象ですね。トモに力が付き、踏ん張りも効くようになってきているそうです。

もう少し乗り込んでいけば移動の目途も立ってきそう!と書いてありましたが、デビューはいつ頃でしょうかね。。。

 

・ブラストワンピース(ツルマルワンピースの15)

先日、残口数が20を切ったとの記載がHPにあり、皐月賞が終わった週明け本日、満口となりました。やはり、皐月賞で2着したペルシアンナイトの影響でしょうか。。。

さて、本馬の近況ですが、ここ最近、やや一生懸命に走ってしまうことがあるようで、抑えるように普段の調教を行っていたみたいです。少し我慢が効いてきたようですし、体調面も良化傾向だそうです。

まだ移動のコメントはありません。

 

・ヴィグラスファイア(ハッピーメールの15)

4/12に萩原清厩舎に入厩し終えており、環境に慣れさせているそうです。今後はゲート試験合格を目指すとのこと。

非常に順調にデビューに向けて調整されております。

このまま無事に。心から願っております。

 

雑記

最近、POGに興味が湧いてきました。

特に相馬眼なんてものは、私にはありませんが、競馬の世界をより理解し、一口馬主を楽しむための良い経験になる気がします。ちょっとPOG本について調べてみようかなぁ~と思う、今日この頃。

 

 

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以下、本の紹介です。

私が一口馬主を始めよう!と思えたきっかけの本です。

クラブ選びがしやすいですし、クラブ馬限定の各厩舎の勝ち上がり率が掲載されていて、出資馬選定にはこういうところを見ればいいんだなぁと思わされた本です。

 

こちらが種牡馬辞典的に使用している本です。

○○系などに分かれて種牡馬が解説されていて、血統を調べる際に辞典的に使っています。日本のメジャーどころの種牡馬はこれで十分かと。馬券視点で書かれていますので、普段の競馬でもすごく参考になるデータがたくさんありました。

 

 

 詳しくは以下の過去記事で。

 

yasei.hatenablog.com

シルクホースクラブ出資馬、残口馬の雑記

こんばんは。

もうだいぶ前ですが、4/1にシルクホースクラブ2017年度デビュー馬の近況が一斉に更新されておりました。

 

今日は、出資馬と気になった馬の雑記です。。。

 

 

出資馬

ケイティーズソレル(ケイティーズベストの15)

少し前に発症した皮膚病の治療部の毛剃り?後が目立たなくなりましたね笑

前回更新時と比較し、馬体重は5kgだけ増えましたが、ほとんど変わりない一方で、写真を見ると、少しトモと肩まわりにハリが出てきたように見えます。

コメントでは、精神的な成長も見えるとのことで、順調そうですね。

素人目ですが、馬体のバランスが良いですし、欠点の少ない馬ではないでしょうか。

残口ありますので、興味ある方、ご一緒に応援しましょう~

 

ブラストワンピース(ツルマルワンピースの15)

なんと、1か月で30kg(488kg→518kg)も馬体重が増えました!調教をこなしてのこと、とのことですが、確かにトモ高が少し解消され、成長してきているように見えます。

特に前駆のつくりがかなりしっかりしてきた印象で、もう少し成長してくれると馬体のバランスがよくなりそうです。

母の成績を考えると短距離のスピード型かなぁと思っていましたが、父ハービンジャーの特徴の方が強め出ている気がしますし、ストライドが大きいとのコメントからも芝の中距離ぐらいが適性になってきそうな気がします。

本馬もまだ残口ありますので、興味ある方、ご一緒に応援しましょう~

 

ヴィグラスファイア(ハッピーメールの15)

4月1日の更新で一気に満口になり、滑り込みで出資できた一頭です。4月中旬に入厩予定とのコメント通り、最新の画像では毛艶、筋肉のハリも良くなっていますね。

サウスヴィグラス産駒なので、ダート短距離のイメージでしたが、コメントを見ると芝もチャレンジできそうな感じみたい。

デビューも早そうですし、他の馬に比べ色んな適性の判断をできる余裕があるのは良さそうです。

とはいえ、サウスヴィグラス産駒は過去3年で芝での勝利がわずか1勝ですからね。。。まぁ、牝系も刻一刻と変化しているわけですから、芝での活躍場が出てくることもあり得るかも。

 

気になった馬

ツィンクルペタル(ツィンクルブーケの15)

最新の馬体画像の印象が良くなった気がしますね。父ヘニーヒューズで、母系からもダートでの活躍を期待したいところですが、少し線の細さが目立っていた印象です。

馬体重に変化はないですが、全体的に少し筋肉質になった感じがします。立ち姿も一本筋が通ってきたように思います。

まだまだ様子見が可能でしょうから、調教動画が更新されればチェックしていきたいですね。

 

ジャックローズ(ローザミスティカの15)

胴長で、少しダラっとした感じは、ハービンジャー産駒の特徴なのかなぁ。同産駒のブラストワンピースも通ずるところがあるかもしれません。ただこちらは、より長めの距離に適性がありそうな感じ。半姉のローズウィスパー(父ワークフォース)も、馬体重の増加とともに芝2000mで500万下、1000万下と連勝していますし、成長力も期待できそうですね。馬体or調教動画でもう少し力強さが出てくる頃までは様子見できそうかな?

 

 

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以下、本の紹介です。

私が一口馬主を始めよう!と思えたきっかけの本です。

クラブ選びがしやすいですし、クラブ馬限定の各厩舎の勝ち上がり率が掲載されていて、出資馬選定にはこういうところを見ればいいんだなぁと思わされた本です。

 

こちらが種牡馬辞典的に使用している本です。

○○系などに分かれて種牡馬が解説されていて、血統を調べる際に辞典的に使っています。日本のメジャーどころの種牡馬はこれで十分かと。馬券視点で書かれていますので、普段の競馬でもすごく参考になるデータがたくさんありました。

 

 

 詳しくは以下の過去記事で。

 

yasei.hatenablog.com

出資馬近況

前回記事で追加出資申込みし、どの馬に出資したかは確定してからお知らせしますとお伝えしておりました(下記記事↓)。

 

yasei.hatenablog.com

 無事に確定したのでお知らせです。

 

その馬は・・・

 

「ヴィグラスファイア(ハッピーメールの15)」

 

です。

デビュー時期が早くなり、今月に入厩するという報告により、あっという間に満口になってしまいましたね。

 

この馬の魅力は前回記事でお伝えした通りで、出資に踏み切った理由は、

早く出資馬にデビューしてほしかった!ことと、出資馬のバランスがとれるから!です。

早く走ってもらわないと、一口馬主になった楽しみが味わえず、ずーっと残口馬を調べたり、近況報告を読むだけになってしまうはめに…。

出資馬のバランスについてですが、ひとまず一覧↓

 

①ケイティーズソレル(父ハーツクライ、母ケイティーズベスト)

性別:♀ 馬場適性:芝 距離適性:マイル~中距離

 

②ブラストワンピース(父ハービンジャー、母ツルマルワンピース)

性別:♂ 馬場適性:芝 距離適性:短~マイル(長くても2000mまでかと)

 

③ヴィグラスファイア(父サウスヴィグラス、母ハッピーメール)

性別:♂ 馬場適性:ダート(芝も試しそうですが)距離適性:短(長くてもマイルまでかと)

 

 今回の追加出資(③)までは、性別と距離適性が異なっていましたが、おそらく主戦が芝になるであろう2頭でした。そこに、ダートでかつ短距離が主戦になるのではないかと思われるサウスヴィグラスの仔を追加したというわけです。

 ただ、母父キングカメハメハの特徴がやや強めに出ているようで、案外距離が持ったり、芝で走れたりしそうな雰囲気がありますが、なんだかんだでサウスヴィグラス産駒だと信じています。

 

 今年は、一口馬主デビューの年ですし、過去記事にも書いたようにあくまで出資馬の選定に際しては、何かしら今後につながる出資の仕方をしていくと心に決めております。この子たちの活躍を祈り、見守りながら、一口馬主としての熟練度を高めていこうと思います。

 あと、個人的には、冒頭に前回の記事を貼り付けましたが、そこでピックアップしたアリディブリラーレとフィナリザール。どちらかというとアリディブリラーレの方ですが、出資してしまいそう笑

 「満口近し」も出ていませんし、これからの報告がすごく楽しみですね。

 

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以下、本の紹介です。

私が一口馬主を始めよう!と思えたきっかけの本です。

クラブ選びがしやすいですし、クラブ馬限定の各厩舎の勝ち上がり率が掲載されていて、出資馬選定にはこういうところを見ればいいんだなぁと思わされた本です。

 

こちらが種牡馬辞典的に使用している本です。

○○系などに分かれて種牡馬が解説されていて、血統を調べる際に辞典的に使っています。日本のメジャーどころの種牡馬はこれで十分かと。馬券視点で書かれていますので、普段の競馬でもすごく参考になるデータがたくさんありました。

 

 

 詳しくは以下の過去記事で。

 

yasei.hatenablog.com

 

シルクホースクラブ追加出資!と、気になる馬のピックアップ。

やってしまいました。

シルクホースクラブさん、ホームページの更新が魅力的すぎます。

 

とはいえ、まだ申込み中ですので、次回の記事でオープンすることにします。

なので、今回の記事では、今日までに気になっていた残口馬について書いています。

 

気になる馬

・ヴェロニカグレース(エンジェルフォールの15)

ハービンジャー、厩舎 武市康男

馬体重 492kg、一口出資額 30,000円

 この馬の最も魅力的なところは、母系の活力だと思います。祖母アドマイヤサンデーは、ジャングルポケットとの産駒から、トールポピーアヴェンチュラフサイチホウオーを輩出。本馬の母であるエンジェルフォールは、父にジャングルポケットを持ちながら、1戦のみで引退していますが、その産駒には期待せずにはいられません。半姉エンジェルステップ(父タートルボウル)は、未出走で情報がありませんが、なぜでしょう。

 さて、まだ残口がありますから、当然、本馬にも不安点はあります。まずは、父ハービンジャー。今年になりペルシアンナイトのような切れ味鋭い末脚を発揮する産駒も出てきましたが、本質的には芝の中距離で長く良い脚を発揮するタイプが多く、勝ち切れない印象があります。また、年間10~15勝くらいの武市厩舎もすごく魅力的とは言えないところ。

 馬体重は牝馬ながら500kg近く、コメントにもあるように調教をしても減らないのが良いと書いてあるので、少しゆるい感じの馬体も今後、しっかり 調教を詰めば締まってきて、血統背景からもガラリ一変があるかも…という観点と出資額がリーズナブルで1勝と少し走ってくれれば出資額は稼いでくれて楽しめるかなーという考え方から気になっています。

 

 ・ヴィグラスファイア(ハッピーメールの15)

サウスヴィグラス、厩舎 萩原清

馬体重 489kg、一口出資額 40,000円

 本馬は、今回のシルクホースクラブのHPにて、「5月入厩→4月中旬入厩に変更します」とのコメントにある通り、デビューが早そうであることが非常に魅力です。コメントにある通り、調教動画ではトモが流れる癖がありましたが、それも改善されたそうです。馬体も毛艶が良く、筋肉質ですし、早い時期に1勝できそうな気がします。距離適性は長くてもマイルでしょうが、いろんな条件で活躍してくれそうという紹介があり、芝・ダート兼用なのかもしれませんね。

 厩舎も今年、UAEダービーで2着したエピカリスも所属する萩原調教師ですし、2016年は31勝もしているので期待できますね。強いてネガティブポイントを挙げるなら、出資金額の40,000円でしょうか。北海道サマーセールにて1,134万円→募集額2,000万円は盛りすぎなんじゃないかという評価もあるみたいですが、上記の通り、デビューの早さでカバーできるのではないでしょうか。

 

・フィナリザール(セットプレイの15)

父Congrats、厩舎 佐々木昌三

馬体重 470kg、一口出資額 40,000円

 超初心者の馬体診断なんですが、すごく魅力的な馬体をしていませんか?まだまだ、筋肉が浮き出てきていませんが、胸もトモも大きく見せますし、胴周りもしっかりしていて、体幹が強そうです。それを体現しているのが、調教動画で、15秒台の調教でも全くブレずにまっすぐ走っていますね。HPのコメントにて、前脚が硬いけど、クドイ程に背中の良さを押し売りしています。

 本馬の不安点は血統と性別でしょうか。北米のダート血統に加え、牝馬。出資額も40,000円と格安ではないので、どうでしょうか。

 もう少し様子見できそうですね!

 

・アリディブリラーレ(タムロウイングの15)

ディープブリランテ、厩舎 橋口慎介

馬体重 417kg、一口出資額 32,000円

 まずは、安馬であること。小柄ならではの仕上がり早を活かし、早めに1~2勝をしてくれれば。馬体は前駆の造りが大きく、動画を見ても、しっかりとしたパワフルな掻き込みと、15秒台のペースでも全くブレない走りがすごく印象的で、キレのありそうな馬だなぁと思いました。

 母のタムロウイングは、450~470kg程度の馬格ながら、ダート短距離で3勝し、芝でも3着するスピード馬。初仔のワイルドグラス(父グラスワンダー)は、未勝利ですが、祖母の産駒は、4~5勝馬が3頭おりますので活気ある血統だと思います。流行りのディープブリランテ産駒ですし、快速牝馬誕生の予感がします。

 厩舎は開業3年目に入った橋口慎介調教師で、昨年は14勝とまずまず。二世調教師として、今後活躍するためには、デビューから自厩舎で育てた馬を勝たせていかなければならないので、力が入るところ。古馬になるまでしっかり育て上げた馬で重賞勝利とはいきませんが、名伯楽の調教師たちの「育成力」が大きく発揮される前の2歳短距離戦でならなんとかなりそうな気も。

 本馬ももう少し様子見できそうですね!

 

 

 さて、もちろんこの中に申込みをした馬がいるのですが、それは出資が確定してからにします。今回は、一口出資額50,000円以下の馬たちしか取り上げていません。2月末に一口馬主デビューしよう!と動き始めた私ですので、価格の高い馬に出資するにはリスクが高すぎます。それなら今後の勉強も踏まえて、たくさん出資馬を持った方がいいし、楽しめるかなぁと思いまして。

 50,000円以上の馬では、ルソンデュレーヴ(アコースティクスの15)や、ボアヴィスタ(アビの15)なんかも、調教と馬体が良化してきていそうですし、血統も魅力的ですよね。あと、意外と走りそうなのが、ジャックローズ(ローザミスティカの15)でしょうか。半姉も連勝していますし、どんどん馬体重が増え、筋肉がついてきているように見えます。調教動画は、もう少ししっかりしてきてほしいところですが。

 

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以下、本の紹介です。

私が一口馬主を始めよう!と思えたきっかけの本です。

クラブ選びがしやすいですし、クラブ馬限定の各厩舎の勝ち上がり率が掲載されていて、出資馬選定にはこういうところを見ればいいんだなぁと思わされた本です。

 

こちらが種牡馬辞典的に使用している本です。

○○系などに分かれて種牡馬が解説されていて、血統を調べる際に辞典的に使っています。日本のメジャーどころの種牡馬はこれで十分かと。馬券視点で書かれていますので、普段の競馬でもすごく参考になるデータがたくさんありました。

 

 

 詳しくは以下の過去記事で。

 

yasei.hatenablog.com

 

シルクホースクラブ再募集結果

こんばんは。

シルクホースクラブ再募集の結果が、マイページに反映されているそうです!

 

私は、タイトルパートの15と、サマーハの15に申込みをしましたが、

バッチリ!外れておりました…。

 

残念。

 

タイトルパートの15は、募集口数7に対して、応募は173。

サマーハの15は、カリの15に続いて2番目に倍率が高かったようで、

募集口数3に対して、応募は748。

 

まぁ、そりゃ厳しいですよね。

 

色んなブログを見ていると、

一口馬主の方の中には、気になった再募集馬を片っ端から申し込んでいる人もいるみたいですね。

そこで、ただの興味なのですが、全再募集馬に申し込んだ場合、どれくらいの確率で当選するのかを計算してみました(全馬申し込むことはないでしょうが)。

 

計算方法は単純で、例えば上2頭のそれぞれの当選確率は、

タイトルパートの15が7/173(約4%)、サマーハの15が3/748(約0.4%)です。

なので、それぞれ外れる確率は、96%と99.6%なので、共に外れる確率はこれらを掛ければよいので、約95.6%。

逆に言うと、約4.4%の確率でどちらかは当選するわけですね。

 

この計算と同じようにして、再募集された31頭でやってみると…

なんと、全馬に申し込み、全て外れる確率は、

 

約17.5%!

 

つまり、約82.5%で何かしら当選するわけです(どの馬にあたるのかわかりませんし、何頭当たるのかもわかりませんが)。

 

こう見ると、当たる気がしてきますが、欲しくない馬に出資するのもなんだかなぁ。

 

今回は残念ながら不当選でしたが、

一口馬主デビュー1年目ですし、欲張らない方がいいのかもしれませんね。

 

当選した方は、おめでとうございました~☆

歩きやすくて、オシャレ!プレゼントにも!メンズにおすすめビルケンシュトックのシューズ10選

ファッション シューズ ビルケンシュトック

ビルケンシュトック(BIRKENSTOCK)と言えば、サンダルでおなじみのドイツ発のシューズメーカー。

フットベッドにコルクを使用し、足の健康に配慮された履き心地の良さとどんな服とも合うオシャレなデザインが魅力です。

経年変化を楽しめるシューズの中では、比較的リーズナブルなのが良いですよね!

筆者もその履き心地の良さから、10年間着用しており、愛好者ならではの目線で、おすすめの10足をご紹介!

 

脱ぎ履きが超楽ちんなサンダル編

 

1.ビルケンシュトックと言えばこれ!~ボストン~

 ちょっと出かけ先に、ゴミ捨てに、コンビニに。サクッとはけて、長く歩いても大丈夫。カラー豊富。冬は暖かく、夏は涼しくオールシーズン◎。靴下×ロールアップで超オシャレ。攻守ともに隙のないビルケンシュトックのド定番、看板のサンダルと言えるでしょう。

ビルケンシュトックの初めての一足なら、ぜひボストンがおすすめです!

かっこよく経年変化を楽しめるスムースレザーや、秋~冬のコーデによりマッチしやすいスウェードレザーで個性をプラスできます。プレゼントにもどうぞ。

 

2.サンダルの王道~アリゾナ

シンプルながら洗練されたサンダル。こちらもビルケンシュトックの定番です。ベルトタイプなので、ビーチサンダルのように足が痛くならず、春夏秋の暖かい日のお出かけにおすすめの一足。男らしい雰囲気で、どんな服装でもコーデのしやすいのオイルドレザータイプがおすすめです。

 

3.安定感をプラス。足が痛くならないサンダル~ミラノ

アリゾナに踵部分のバンドを一本足したようなデザイン。ボストンやアリゾナのように前方部分でしか固定できないタイプは不安だという人向けです。踵のバンドがあることで、サンダルながらもラフ過ぎない雰囲気が良いですね。夏はどうしても服装がラフになりがち…という方は、ミラノを選択してみてはいかがでしょうか。

 

4.機能性×個性~チューリッヒ

足の甲を優しく包み込むようなデザインのサンダル。着用シーンはボストン同様、ちょっと出かけ先に、ゴミ捨てに、コンビニでも、長く歩くお出かけにも…と、オールシーズン、オールマイティ。チューリッヒ最大の魅力は、持っている人の少なさではないでしょうか。ボストンは街中で見かけることがありますが、チューリッヒは中々見かけることがありません。あと、シューズの前方が開いているので、ソックスのチョイス次第でオシャレ度が超増します!オシャレ上級者におすすめの一足。

 

5.靴を気にせずレジャーしよう!~エヴァサンダル~

ビルケンシュトックのサンダルの最大の弱点は、サンダルと言いつつ、海や川、BBQなどレジャーシーンで使用できないことでしょう。コルクやレザーを使用しているものが多いので、仕方がないですね。その弱点を克服したのが、このエヴァサンダルです。水洗い可能な材質でできているため、汚れや濡れを気にすることなく履くことができます。他のサンダルと比較して、価格が安いのも魅力。レジャー用の一足にどうでしょうか。筆者は、BBQをすることが多いので、火傷をしなさそうなボストンタイプがほしいな~と思っています。

 

 

カジュアルながらドレッシーに。多くのシーンで使用できるシューズ編

 

6.カッコよく決められる!~ギルフォード~

カジュアルな服装に合わせやすいレザーシューズ。先端のカーブとレザーの光沢が目を引く一方で、全体の収まりが良く、上品な一足。それでいて、ソール部分がゴム製であるため、堅くなり過ぎないのが他にはないポイントでしょう。

 

7.独創的なのに服を選ばない~モンタナ~

ビルケンシュトックを代表するシューズのうちの一足。男女問わず愛されているモデルです。シューレースの通し方や、シューズそのもののデザインが非常に特徴的ながら、どんな服装ともマッチしてくれる名シューズです!こちらもビルケンシュトックらしくソックスとの組み合わせを楽しめる一足。履き心地も良く、プレゼントしたくなる一足。

 

8.シンプル イズ ザ ベスト~ロンドン~

モンタナと並び、ビルケンシュトックの代表的なシューズ。目を引くのは、その洗練されたシンプルさでしょう。シンプルがゆえ、経年変化により表情が大きく変わり、手入れのし甲斐があるので、靴好きに持ってほしい一足です。こちらも、ソックスとの相性を考えるのが楽しくなります。

 

9.上手に育てれば唯一無二のパートナーに~パサデナ

上質なスムーズレザーを使用し、カジュアルコーデを一段階レベルアップしてくれる一足です。こちらも日々のシューケアにより、履き手のオリジナリティーを加えれるので、靴が好きな方にお勧めできる一足。このシューズも街中で履いている人を中々見ないので、安心して履くことができます。

 

 

10.ビルケンの異端児~アラン~

2015年に登場した、ビルケンシュトックでは珍しいスニーカーモデル!オールレザーのブラックタイプが非常に優秀で、コーデを引き締めてくれます。また、靴のかかとに注目してください。BIRKENSTOCKのロゴが最高にオシャレ!

 

 

 

いかがでしたか?暖かくなり外出が増えるこれからの春、夏に、履きやすくてオシャレなビルケンシュトックシューズやサンダルを履いてみてはいかがでしょうか?

シルクホースクラブ抽選申し込み馬決定

こんにちは。

前回記事でシルクホースクラブ再募集馬の中で、気になる馬をピックアップしましたが、

結局その中から2頭を抽選申し込み致しました!

以下、前回の記事です。

 

yasei.hatenablog.com

 

ブログに書くと競争率が高まってしまうという考え方もあるでしょうが、どうせ競争率高くて通らないでしょうし、このブログはそんなに多くの人に見てもらってるわけでもない(見てくれてる方は本当にありがとうございます!)ので、オープンにします。

 

16.サマーハの15

 先程、日経賞でシャケトラがG1馬を蹴散らし、見事勝利しましたね!1000万下から日経新春杯に参戦し、2着したことも驚きでしたが、ここまでとは思いませんでした。さらに成長しそうな気がしますので、今後も期待の一頭ですね。

 半姉のモルジアナも堅実な走りが魅力でしたし、申し込みをするのに十分な理由でしょう。

 残口はたった3口。人気するでしょうし、当選は厳しいでしょうね。

 

29.タイトルパートの15

 ホワイトマズル産駒に出資するのは気が引けましたが、調教の動きは最も良く見えました。申し込みに至ったのは、雰囲気や、勘のようなものがほとんどです。根拠は、以前の記事に書いた通り。

  残口は7口。この馬でどれくらいの競争倍率になるのか想像できませんが、出資できればいいなぁと思っています。

 

 さて、二頭とも当選になるようなことはあるのでしょうか。もしそうなると、大幅に当初の予算よりも多くなってしまうのですが、それも縁かもしれませんね。